FBI(笑)Oh My Buddaha !・直接間接を問わず、関係・関連することがらを含めメモしていく。過去の記事も加筆訂正することがある。


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小笠原慈聞
『創價学会長戸田城聖己下團員 暴行事件の顛末』
昭和27年。

閲覧の便を考え、ふりがな・改行などを施しました。(編集著作権があります)

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創價学会長戸田城聖己下團員 暴行事件の顛末 

小笠原慈聞 記す


前がき

 四月二十七日夜、総本山大石寺において、私に加えたる創価学会長戸田城聖己下(いか)団員の集団的計画的暴行騒擾(そうじょう)事件は、私一人の問題ではなく、全く立教七百年慶典を汚し、正宗の躰面(たいめん・体面)を冒涜したるものにして、実に容易ならぬ大問題と存じます。
全く彼等は信仰を偽装せる一種の共産主義暴力団と言うて然(しか)る可(べ)し。
仍(よっ)て事件真相の一端を述べて、公正なる諸彦(しょけん・諸賢)の御批判を請うことと致します。

・・(2に続く)・・・・・・・・・・・・・
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by siawaseo_anatani | 2013-08-30 19:25 | 資料紹介
池田大作、宮本顕治・共著
『池田大作 宮本顕治 人生対談』

204ページ
毎日新聞社、1975/12/20発行
初出・毎日新聞

国会図書館請求記号 HM191-67

1973(昭和48)年に行なわれたジャーナリスト大森実氏と池田大作氏の週刊現代での「大森実の直撃インタビュー」をきっかけに実現した“ビッグ対談”。

対談は1975(昭和50)年7月12日に、ホテル・ニューオータニの山茶花荘で行なわれた。

当時、毎日新聞東京本社編集局長であった五味三勇氏が企画し、1974(昭和49)年の暮れから池田・宮本両氏と折衝し半年以上をかけて実現した対談である。

1975(昭和50)年7月13日付の読売新聞はこの対談に関しての自民党の「衝撃」を伝えた。

7月15日から毎日新聞紙上で、『宮本顕治 池田大作 人生対談』の連載がはじまったが、同日夜、公明党の竹入義勝委員長が池田大作氏と面談した。

翌7月16日には、青木亨副会長が『聖教新聞』に「池田・宮本会談について 人間次元で平和・文化語る」と題する一文を掲載して、対談は「組織的共闘を意味するものではない」「政治抜き」のものであると火消しにつとめた。

この時点では創価学会と日本共産党との「十年協定」の存在はまだ伏せられていた。

つまりこの対談は「十年協定」公表の緩衝材として位置づけられていたと思われる。

対談全体としては生臭さを消したものであるが、各所に興味深い記述もあり、資料性はある。

今後、この編が復刻再刊されることはないだろうし、『池田大作全集』に収録されることもないだろう。

創価学会や池田大作氏について考えるための資料とはなるが、関心の無いひとにとってはほとんど無用無価値の1冊だろうd0153496_162741.jpg

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【目次】

巻頭カラー写真
目次

平和について
 二十年前の出会い/11
 入信・入党に機縁/18
 ルビコンを渡る/22
 レニングラード攻防戦/26
 “世界市民”の良心/29
 原点としての中道/33
 共存は人類の英知/37
組織について
 組織の理念と活力/45
 真理を確信して/49
 “組織嫌い”の風潮/53
 組織悪はどうして/57
 “人間の論理”に立って/61
 組織の主人公に/65
 地方の活動を尊重/69
 世代の調和を重視/73
 若い人材を生かす/77
 次代の指導者を待望/81
文学について
 文学を語ろう/87
 『「敗北」の文学』の陰に/90
 革命とロマンを/94
 文学精神の衰弱/98
 人間文化の多様性/102
 次代を超える作品/106
 自然の美と心/109
 國土と民族/114
 心に残る『万葉集』/117
 現代の誌情/122
伝統文化と歴史について
 伝統文化の保存を/129
 “反戦万葉集”の夢/133
 「西洋」と「東洋」/138
 人類社会の「前史」/142
 変革の歴史と人間/146
 偏見なき話合いを/151
 愛と良心の基底/155
青年と婦人について
 現代青年への期待/163
 婦人の地位と活動/167
 開かれた家庭/171
 家庭教育と父母/175
 母を悲しませるな/179

編集注記/189〜200

あとがき(毎日新聞東京本社編集局長・五味三勇)/201
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by siawaseo_anatani | 2013-08-23 16:27 | 資料紹介
以下はグリーで「活躍」している自称「仏所護念の信者」を念頭においてのものです。

こういう「アンチ創価学会」は無用不用でしかありません。

妄想・妄念は大川りUFOばり 

上から目線・自己正当化・強制は創価ばり 

仏教妄執はオウムばり 

こういうのは遮眼帯をかけているので狭い視野が固定化されてしまっているんですよねぇ・・・。

何年も何回も同じ過ちを繰り返しているのに、自分では「成長」していると思っている。

多くのひとたちから、助言・意見・注意・指摘・説明・質問などを繰り返されても、そうしたことに答えることは1度たりともできていないのに、本人は「意図的にしていない」とでも思っているのでしょう。

わからないなら黙っていればいいのに、わかったつもりで語るから支離滅裂にしかならない。

「理解できないのは自分のせいではない」などと思っているのでしょう。

TPOすら弁えないモノが共感や共鳴を得るはづもありません。

TPO、仏教でいえば

「教・機・時・国・序」

当たり前のことです。

それを弁えていないということは、社会性が欠場しているということです。

声高に「正義」を「主張」するよりも大切なことがあるのですが、わからなければ致仕方がありません。


「日蓮法華の頭は赤馬(赤猫とも)」(江戸時代の俗言)

「法華と忠義者は、国の禍根」(太田蜀山人)
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by siawaseo_anatani | 2013-08-22 19:15 | メモ
公明党以外の9政党が撤退の表向きの理由に「高額の登録料」をあげているが、それは自前で政治をおこなっていれば当然のこと。

公明党は選挙活動とか講演会の動員なども実質的な支出がほとんどない。

創価学会員が「功徳がある」と思ってほとんど無償でやっているから。

しかも機関紙や出版物も宣伝や売る努力などしなくても、創価学会員が割り当てで買ってくれる。

寄付も「功徳がある」と思っている学会員や、創価学会系の政治資金団体から入る。

だから「高額の登録料」でも平気なのだ。

公明党広報部は「ネット上で情報を拡散させるより、支持層への情報伝達を重視したことで広がった」というが、「得票数の減少」という事実は成果があったとは言えまい。

もっとも、ラインのおかげで創価学会員を引きつけられたと考えるのであればラインにしがみつくのも無理はない。

それにライン社は創価学会が大好きな韓国企業でもあるし、いろいろと辞められないわけもあるのだろう。

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9党がLINE撤退、公明党は継続
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=2&from=diary&id=2549078
 公明党を除く9党が無料通話・メールアプリ「LINE(ライン)」のアカウントを閉鎖した。ネット選挙が7月の参院選で解禁され、無料だったことから10党が情報発信のためアカウントを開設したが、15日から高額の登録料が発生したため。万単位の「ファン」を失った政党側からは「『政治割引』はできないのか」との声も漏れる。【福岡静哉、影山哲也】

 ラインは、互いに携帯電話番号などを知っている仲間うちの情報伝達手段として普及。不特定多数の利用者が情報を発信するツイッターやフェイスブックよりも誹謗(ひぼう)中傷を避けられる利点がある。10党から情報を受ける登録者「友だち」は延べ50万人に上った。

 登録者数の最多は公明党で約12万人。選挙期間中は街頭演説の時間や場所の告知に計75回発信した。党広報部は「ネット上で情報を拡散させるより、支持層への情報伝達を重視したことで広がった」と手応え十分。約4万人が登録した共産党も「投稿機能を有効に活用し、1日あたり1000件超の反応があった。非常に有効だった」と語る。

 ライン社が有料にしたのは、法に触れる恐れがあったため。同社は韓国資本で、広報担当者は「モニター調査の名目で無料提供したが、今後も続ければ政治資金規正法が禁止する外国企業の寄付行為に当たる恐れがある」と説明する。

 ラインの登録料は12週間あたり最低1000万円。小売業界などを中心にクーポン配信など顧客集めのツールとして需要が多く、高額になっている。登録者数1000万人超のコンビニ大手ローソンでは、半額クーポンを3日で10万人が利用した例もあった。

 ライン社は、発信回数を月1回に限定するなどの割安プランを各党に提案したが、それでも料金は登録者数によって高額になる。公明党は「発信は月1回限定でも月額25万~30万円になるが、熱心に利用してくれた12万人とのつながりを切るのはしのびない」と継続を決断した。

 共産党はアカウントを閉鎖したものの「費用対効果も考えながら再活用を検討したい」と語る。約8万人が登録した自民党は「続けたいがコストに見合わない。ライン社もビジネスだから仕方がない」と別の手段を活用する考えだ。

毎日新聞 - 2013年08月22日 08:36
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by siawaseo_anatani | 2013-08-22 16:00 | 政治
「ある対話 1957 戸田城聖 創価学会 日本共産党(03)」
http://siawaseo.exblog.jp/19356289/
より続く。

戸田城聖全集未収録。
編集著作権あり。


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K山 あんたの意志や、考え方や、また信者諸君の考え方にかかわりなく、容観的に見てどういうことになるか、ということが大事なのだよ……。

T田 おれはそんなことは知らない。

そんなことをいちいち考えたらしょうがないよ。

世間ではなんといおうと、百年でも、二百年でも経てばわかるよ。

現世なんでものはやかましく考える必要はないよ。

いいよ先生、そんなことは心配しなくてもいいよ。

K山 あんたを心配するのではないよ。

しかし社会に与える影響、ことに日本の……。

T田 僕に伜がひとりある。

これは理屈ばかりいっていやがって、ちょっと困った伜なんだ。

けれども、しょうがない。

お前がもし共産党になって赤旗振って歩くのならば、おれも赤旗振ってお前の後をついて歩くから頼む、あまりおやじに苦労させないようにしてくれ、とおれはいうんだ。

学会は私の子供みたいなもので、労働運動をやるというならばやらしていい、しかし、いまの川鉄の労働運動みたいなものなら、私はいやだね。

精神が通っていない、大衆と一つも交流がない、ただ自分たちのことはかりだ。

それは大局からいえばわかるよ。

いま二万や三万円では食っていけない時代がきているのだ。


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by siawaseo_anatani | 2013-08-21 21:44 | 資料紹介
d0153496_120348.jpg池田大作、大森 実・共著
『革命と生と死』

225ページ
講談社、1973/6/24発行
初出・週刊現代

国会図書館請求記号 HM191-55

週刊現代に連載されていた「大森実の直撃インタビュー」で3週にわたって掲載されたものをまとめた本です。

週刊現代では4週目に池田インタビューについての大森氏の文が掲載されました。

このインタビューを契機として、その後に池田大作・宮本顕治対談が実現し、さらには「創共協定」へと発展することになります。

本書や「池田宮本対談」は、『池田大作全集』に収録されることはないでしょう。

本書は珍しくあまり手が加えられていないという話です。

資料的価値は高く、稀少性もありますし、古本屋で上限3,000円前後であればゲットしてもいいかもしれません。

ただし、創価学会史を知らないと価値は大幅に下がります。

資料価値あり
オススメ度 ☆☆☆☆☆ 5つ


[目次]
戸田前会長との出会い
死と自殺と安楽死
裸の人間論
民衆と抵抗権
世界政府樹立が理想
信仰と組織
科学の限界と宗教
政治の次元と宗教の次元
宗教的使命と政治的使命
宗教と共産主義を語る
仏教とキリスト教
革命家と宗教
宗教戦争と仏教 ほか
6時間のインタビューを終わって(大森実)
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by siawaseo_anatani | 2013-08-20 11:57 | 出版物(中立)
犀角独歩さんのブログに驚くような記事がアップされました。

「櫻川忠に関連する記事を削除」
http://blog.livedoor.jp/saikakudoppo/

また、ミクシィやツイッターにも多少その経緯が明らかにされました。

「犀角独歩さんのつぶやき」
http://mixi.jp/list_voice.pl?owner_id=14027330&from=navi

http://mixi.jp/home.pl?from=global#!/voice/14027330/20130817111244

参考までに。
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by siawaseo_anatani | 2013-08-17 22:57 | メモ
「仏祖の本意に叶う決意で継承」
日蓮宗本圀寺第104世貫首 伊藤瑞叡氏
2013年6月1日付 中外日報(この人)
http://www.chugainippoh.co.jp/interviews/konohito/20130601.html

日蓮宗で「宗門発祥の根本道場」とされる京都市山科区の大本山本圀寺第104世を継承し、5月12日に晋山式を挙行した。札幌市に生まれ、早稲田大第一文学部を卒業後、東京大大学院博士課程を修了。長く立正大で教壇に立ち、つとに日蓮教学の泰斗として知られる。70歳。

本圀寺の起源は、安房の清澄寺で立教開宗を宣言した日蓮聖人が、幕府のある鎌倉・松葉ヶ谷に庵を結び、「法華堂」と名付けたところにある。「立正安国」の激しい獅子吼ゆえに日蓮聖人は生涯に数々の難(法難)をかいくぐり、佐渡へ流される。赦されて身延山へ隠棲した後、弟子の日朗上人が鎌倉の草庵跡を復興したのが本國寺で、これが後に京都六条へ移され「本圀寺」となった。

第2次世界大戦を経て荒廃の極みに達した本圀寺を現在地へ移転、再興した63世中興・伊藤日瑞貫首は実の父。その子は平成19年、吉田日厚・前貫首の求めに応じ「学道求法講院」を再興し、「院長講主」として年10回講義する。父子2代にわたり本圀寺へ奉仕する巡り合わせである。

日瑞上人の命日(5月7日)前夜、父が書斎としていた本圀寺の執事寮2階を掃除していて何げなく手にした掛袱紗に「日瑞用」と書かれているのを見つけ、父の形見を抱いて嗚咽した。その夜、さらに押し入れから日朗上人の弟子・日印が師との問答を記した『本迹体一抄』を発見。本圀寺所蔵とされながら行方不明になっていたものだ。

本圀寺には日朗上人が自ら刻み、日蓮聖人が開眼したと伝える「生御影祖像」が安置されている。日々、御影に給仕しつつ本圀寺護持に尽くした師父のように勤めを果たしたいと願う。

京都に常在しているわけではない。札幌の本龍寺、千葉県佐倉市の昌柏寺と3カ所をほぼ10日ずつ掛け持ちで回る生活を続けている。いま「自分の行道(修行)が仏祖の本意にかない、学道が聖人の趣旨にかなうなら、本圀寺が迎えに来る」と語った父の言葉がよみがえる。

(形山俊彦)

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文中の『本迹体一抄』の記述については多少の錯誤があるが、『本迹体一抄』じたいは大変重要であると思われる。

同書については畏友犀角独歩氏が伊藤瑞叡氏より翻刻を委嘱され、すでに翻刻文は伊藤瑞叡氏の手に渡っている。

このことは松本修明氏からうかがったことである。

雑音を回避するために、翻刻者が犀角独歩氏であることをここに明記させていただくことにした。

もちろん翻刻文には「編集著作権」が発生しており、「編集著作権者」は犀角独歩さんである。
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by siawaseo_anatani | 2013-08-12 18:46 | メモ
「第2回創価学会脱会者座談会」

長年にわたってカルト問題に取り組んでいる犀角独歩氏の提唱で始まった集まりの2回目。

今回は外部にはなかなかわからない創価学会の組織についてA氏から興味深い話が聞けた。

役職の任命書が「創価学会人事委員会」のものの他に「創価学会青年部人事委員会」からのものがあるという。

また宗教法人創価学会の正式な部局にはなっていない「広宣部」と「教宣部」の違いも理解することができた。

犀角独歩氏からは日蓮についてこれまでのさまざまな通説を塗り替えるような話があり、参加者の1人は「脱会後は日蓮にも嫌悪感があったが、今日の話を聞いて少し日蓮に興味を覚えた」と語っていた。

具体的な内容については差し控えるが、「日蓮伝」「日蓮教学」さらには日蓮死後の「教団史」はほぼ書き替えが必要になったという思いを強くした。

最後に創価学会と「政治」について短時間話した。

これまでの勉強会で、わたしはたいてい牧口時代からの歴史について繰り返し述べている。

ちょっと聞き流すと毎回同じような話なのだが、じつは毎回必ず新しい事実を入れている。

なぜ牧口時代から述べるのかといえば、そこを理解しなければその後の「変質過程」が曖昧になってしまうからである。

また、牧口時代の人脈が戦後の創価学会始動にあたって大きな意味をもっていたこと。

さらに、現在の政治状況において創価学会がどのような関わりを有しているかについても、これまでネットやマスコミでは触れられていない事実を指摘した。

今後も「創価学会脱会者座談会」は続けていくつもりである。
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by siawaseo_anatani | 2013-08-12 14:39 | イベント
先に第1回を開催し、大いに有意義だった

「退転ではなく“進転”脱会は文化である創価学会脱会者座談会」

の第2回です。

2日後に迫りました。

参加費 :1,000~1,500円(会場費・資料代等込)

20013年8月10日午後1時より5時。

場所は都内、参加者に当日、通知。

【内容】

・脱会と脱会後体験談
・創価学会の教学問題
・創価学会の本尊問題
・創価学会の政治問題

お申し込みはメッセージを、 mixi GREE でも受け付けています。

前回は十数名の参加がありました。

以下は、犀角独歩さんによる説明。
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「退転ではなく“進転”、脱会は文化である」をテーマに創価学会脱会者座談会を開催。

ちまたに溢れる脱会者の勧誘を目的とする「折伏」罠ではない。
勧誘、強要、他者批判といった低俗は排除する。
それぞれの自覚で一堂に会して、創価学会「脱会」をテーマに、自由に意見を交換することが目的だ。
創価学会脱会を“文化”に高める集いとしたい。

「退転」といったネガティブなレッテルは返上しよう。
「進転」して脱会したのだ。ポジティブな決断だ。

わたしの経験則。脱会者の気持ちは脱会者にしかわからない。
進転した脱会者の、経験と智慧と勇気の記録を、しっかりと残し、これから陸続と続く、脱会し「進転」する方々のための、指標にまとめたい。

創価学会脱会を文化に高めよう。
大石寺双六からの脱却も目指す。
大石寺双六とは“上がり”は大石寺の戒壇本尊信仰というイージーゴーイングをいう。後世の作品に過ぎない彫刻に誣いられ最後は「本門戒壇之大御本尊」を僭称する日寛教学を廃棄し、真の日蓮の実像に迫りたい

☆参加資格
 創価学会脱会者であること
 非活、疑問を懐く現役も拒まない
 以上の方で、妨害、諜報目的でないこと
 大石寺法華講、妙観講、顕正会に入っていないこと

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by siawaseo_anatani | 2013-08-09 17:07 | イベント